院長
柔道整復師 望月 真

略歴
1961年生まれ
東海大学 工学部 建築学科卒
花田学園 日本柔道整復専門学校卒
戸塚接骨院勤務
1995年 藤沢長後接骨院開業
2000年 同院拡張
著書:スポーツ障害と身体の仕組み
もっと上手くなる動作の秘密
(知道出版)
2014年1月出版
診療外活動
JB日本接骨師会臨床研究所、基礎講習会など講師
新極真会主催 世界大会 全日本大会 全関東大会 神奈川大会 空手ドリームカップなど医務として大会をサポート
ごあいさつ
お陰様で、2024年1月で開業30年目に入りました。
当院では、外傷やスポーツ障害を最も専門とし、特に一部出版した本にもご紹介させていただいている「動作指導」にも力を入れています。
スポーツはもちろん日常生活においても、効率の良い動き(コツを掴んだ動き)は外傷や障害からの復帰に欠かせないものであり、復帰後の再負傷予防にもなります。
野球肩・肘、あるいは野球に限らず膝や腰・首、テニスやバドミントン・バスケ・バレーボール…などのスポーツ障害の治療・予防も含めた対応をしております。
また、もちろんのこと骨折、脱臼、捻挫、挫傷、打撲は專門中の專門ですので、「指を突いて痛めた」「足首を捻って痛めた」「転んで手を着いて痛めた」「かがんだ際に腰を痛めた」などお気軽にご相談下さい。
骨折や腱断裂、靭帯損傷、筋損傷など分かるエコー画像所見を考慮して近代的な治療を行います。
そして今もなお、日々の勉強とその応用・工夫でより効果的な治療が出来るように努力しています。
まだまだ途上ですが、運動器治療において、少しでも患者様の助けになるようによりいっそう努力してまいりたいと思います。よろしくお願いします。